草花木果は肌の悩みにあわせて4つのタイプを選べる
草花木果は「日本の植物が持つ豊かな生命力を、肌に伝えたい」という思いから生まれた口コミでも 人気の自然派コスメです。
草花木果の洗顔石鹸は、肌の悩みや肌質、季節に合わせて4つの植物タイプから選べるのが大きな特徴といえます。
乾燥やくすみには「ゆず」、べたつきには「緑茶」、ニキビには「どくだみ」、敏感肌には「よもぎ」 といったようにそれぞれの植物の効力を最大限に活かしたコスメセットがあり、肌タイプ別に美肌を目指します。
原料はすべて不純物を取り除き、防腐剤のパラベンや鉱物油、タール系色素、
合成香料などは一切使用していないので肌への安全を考える人でも安心して使用できる石ケンです。
あなたはどれを選ぶ!?
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草花木果の洗顔石鹸は4種類。それぞれが肌の悩みに対応しています。
▼ ゆず「くすみ、ハリ・弾力のなさ、乾燥」
▼ 緑茶「べたつき、テカリ」
▼ どくだみ「大人のにきび」
▼ よもぎ「デリケート肌、超乾燥」
この4つの植物エキスに理想のミネラルバランスだという鹿児島県「関平温泉」の 天然温泉水を配合して商品が作られています。
草花木果の洗顔石鹸はいずれもその植物ならではのいい香りがします。 コレは結構アロマテラピー的な効果もあるので、身体の内側からきれいになれるはず。
香りで人気があるのは「ゆず」と「緑茶」。肌への効果ということで評価が高い のが「どくだみ」です。香りや使用感はそれぞれ違うので季節にあわせて変えてみる なんてことができるのも草花木果ならではです。
草花木果の石鹸のなかで一番人気があり、評価も高いのが「どくだみ」の洗顔石鹸です。 どくだみはニキビに悩む肌向けの洗顔石鹸ですが、「どくだみ」特有の漢方のような、 薬っぽい独特の香りが第1印象です。
泡立ちはよく、きめの細かいモコモコの泡が作れます。泡で洗顔することはにきびケアにとっては は重要なのでここは合格点。ただ、さっぱりタイプの為、夏場はいいですが、冬になってちょっと乾燥 するということがあるかもしれません。
「どくだみ」の洗顔石鹸の使い心地は個人差があるので実際に使ってみないことには確かなことは いえませんが、オイリー肌〜混合肌の方には向いていると思います。
石けんは1個あたり1,260円とそこそこの値段はするのですが、1個の大きさがかなり大きく (100g)日持ちするので、結構、割安な気がします。
草花木果で楽になる石鹸選び
洗顔石鹸選びで難しいのは、相性があう薬用石鹸をみつけても季節や加齢によって肌質が変わると洗顔石鹸も
それにあわせて変えていかなくてはいけないということです。
理想をいうと皮脂の分泌量が違うTゾーンとUゾーンでも石鹸を使い分けるぐらいやりたいですが、それはちょっと
実際のところ難しいと思います。草花木果は、肌質がかわればそれにあわせて、草花木果のなかから他の石鹸を
選べばいいので選ぶのが楽ですね。
草花木果でニキビ、毛穴の悩みを解決!
洗顔の目的は毛穴汚れを取り除き、肌トラブルを予防あるいは改善することですよね。イチゴ鼻といわれるぐらい
毛穴の角栓が目立っていたり、黒くなっているとそれはもうショックです。
特に気になる、にきびと角栓がつまった毛穴のですが、これらは洗顔石鹸で丁寧に洗って根気よく治していくほかない
ものです。泡パックをつくって洗顔する方法が毛穴ケアとにきびケアには一番のおすすめです。
草花木果のこだわり
草花木果は古来より日本人が植物の力を利用していことをヒントに日本に伝わる自然のちからを 活かした美容法と植物のちからを肌へ活かしたスキンケア商品を提供してくれています。 例えば「ゆず湯」に入ると、肌がしっとりして体が温まるように植物は美容だけでなく健康にも いいわけです。こうした植物エキスに草花木果では、肌が必要とするミネラル成分をもっとも バランス良く含んだ鹿児島県「関平温泉」の天然温泉水を配合しているためしっとりすべすべの肌を つくることができるわけですね。もちろん自然派コスメということで原料はすべて不純物を取り除き、 防腐剤のパラベンや鉱物油、タール系色素、合成香料は一切使用していません。香りは100%天然 のアロマオイルを配合しています。・ゆず「くすみ、ハリ・弾力のなさ、乾燥」緑茶「べたつき、テカリ」 どくだみ「大人のにきび」よもぎ「デリケート肌、超乾燥」草花木果は毛穴ケア、ニキビケアに定評が あるどくだみが口コミでは人気です。